<mHAP>

むし歯予防に効果アリ!
<mHAP>3つの作用

健康でキレイな歯を目指すなら、ナノ粒子薬用ハイドロキシアパタイト<mHAP>(エムハップ)。「歯垢の吸着除去」「再結晶化」「再石灰化」の3つの作用で、むし歯を予防します。今回は<mHAP>に秘められたパワーを、詳しく見ていきましょう!

歯垢の吸着除去 ―菌から守る―

お口の中には、約500種類の細菌が住んでいるといわれています。
それらの口腔内細菌のなかでも、特にむし歯の原因となる菌が集まっているのが歯垢。<mHAP>はこの歯垢を吸着して除去します。

再結晶化 ―ミクロの傷から守る―

強いブラッシング、硬い食事や歯ぎしりなどにより、歯の表面には知らぬ間にミクロの傷が蓄積。傷ついた歯は汚れがつきやすく、むし歯にもなりやすくなります。
歯とほぼ同じ成分の<mHAP>は、それらの傷を埋めて歯面を滑らかに。汚れをつきにくくします。
※歯のエナメル質の97%、象牙質の70%がハイドロキシアパタイトからできています。

再石灰化 ―初期むし歯から守る―

食事やおやつに含まれる糖を栄養にしてミュータンス菌が増殖。酸を作り出し、歯のエナメル質からミネラル成分を溶かします(脱灰)。この脱灰が進むとエナメル質がもろい状態となり、初期むし歯の原因に。<mHAP>は歯のエナメル質を補修し、初期むし歯を再石灰化します。

人生100年時代に新たなセルフケアを!

ナノ粒子薬用ハイドロキシアパタイト<mHAP>を使えば、歯垢を吸着して取り除き、歯面のミクロの傷を埋めて滑らかにし、初期むし歯を再石灰化。むし歯を予防します。
人生100年時代を迎えた今、ただ歯を磨いて汚れを落とすのではなく新しい視点を加えたむし歯予防を、患者さんに紹介してみませんか?

本日のまとめ

<mHAP>は3つの作用でむし歯予防に効果がある。

  • 歯垢の吸着除去
  • 再結晶化
  • 再石灰化

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予防
2020.01.30

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