vol.2褒められて喜んだのがアダに!?

臨床歴3年 20代 M さん

当時を振り返ってひとこと

院内にお叱りの声が響き渡っておどろきました(笑)。

先生にいろいろ怒られて気持ちが揺れることがあっても、ここまで続けて来れたのは患者さんの存在があったから。「この患者さんの口腔内が安定するまでは!」と、そんな毎日の連続で今に至ります。

アラ、先生の声こそ患者さんをびっくりさせちゃうわよ~。ただでさえドキドキしながら来院するんだもの、お口に触れるとき以外も心配りが大切よね!

セキララ告白
2019.04.11

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