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患者さんを担当制で診ていたり、仕事以外に子育てや介護をしていたり。「私が休むわけにはいかない」と感じている方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、簡単に健康を維持できる方法として“小腸ケア”をご紹介します! 小腸は、全身にいる免疫細胞のうち約7割が存在する場所。ここをケアすることで、効率的に免疫力がアップできるのです。

小腸ケア① 血行を良くしよう!

血行を良くすることで、免疫細胞が働きやすい状態になります。マッサージで腸を動かしたり、お灸や湯たんぽでお腹周りを温めるのがオススメ。

チャレンジ! おへそマッサージ

利き手を下にしておへその上に両手を置き、手の位置は変えずおへその周りに手の側面で円を描くようにマッサージします。お腹がポカポカになって免疫力アップ!

小腸ケア② 免疫細胞を“直接”元気にしよう!

乳酸菌L-137 を摂ることで、小腸の免疫細胞を“直接”元気にすることができます。

そもそも、乳酸菌L-137 は“免疫細胞を活性化する力”がずば抜けて強い素材。

ハウスウェルネスフーズ(株)調べ
マウスの免疫細胞に乳酸菌などを作用させて免疫力(IN-12産生量)を測定し、
それぞれの素材の免疫賦活能(免疫力を高める力)を評価しました。

しかも胃酸や腸液の影響を受けず、この力を保ったまま“直接”小腸に届くので効率的に免疫細胞を元気にできるのです。

できそうなものからチャレンジしてみてくださいね!

POINT

  • 免疫細胞の約7割が小腸に存在する
  • マッサージをしたり温めたりして、小腸の血行を良くすると免疫力がアップする
  • 乳酸菌L-137を摂ると、効率的に免疫細胞を元気にできる
「健康」についてもっと知りたい方は、「小腸ケア倶楽部」へ!

https://choii.jp/